マツダ ボンゴブローニィ エンジン始動しにくい
H13年式、名機WLエンジン搭載の走行距離30万kmオーバーのボンゴブローニィ。
最近エンジンが始動しにくいと入庫。イグニッションキー回すと勢いよくスターターモーター回るも始動しにくい。
初爆があるけど始動せず。
アクセル踏みこんで5秒くらいスターター回して始動する感じ。始動してしまうとグローランプ点滅しているが普通に使用可能。
FAINESで検索しても、この車両の整備解説書は無し。ディーラーさんに資料を分けてもらって点検。昔ながらの点滅でダイアグコード1189を確認。1189は噴射ポンプの回転センサー信号がECUに入っていないと言うような意味。

運転席の下に噴射ポンプがあるのでシートを取り外し、エンジンアクセスのカバーを取り外し点検。
ハーネス保護の為のチューブが硬化してハーネス切ってしまっていた。


切れた部分を作り直してエンジン始動。


エンジン始動良好。
もう少し頑張ってもらえそう。
最近エンジンが始動しにくいと入庫。イグニッションキー回すと勢いよくスターターモーター回るも始動しにくい。
初爆があるけど始動せず。
アクセル踏みこんで5秒くらいスターター回して始動する感じ。始動してしまうとグローランプ点滅しているが普通に使用可能。
FAINESで検索しても、この車両の整備解説書は無し。ディーラーさんに資料を分けてもらって点検。昔ながらの点滅でダイアグコード1189を確認。1189は噴射ポンプの回転センサー信号がECUに入っていないと言うような意味。

運転席の下に噴射ポンプがあるのでシートを取り外し、エンジンアクセスのカバーを取り外し点検。
ハーネス保護の為のチューブが硬化してハーネス切ってしまっていた。


切れた部分を作り直してエンジン始動。


エンジン始動良好。
もう少し頑張ってもらえそう。
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